私がアメリカでの本物の人体解剖研修にて確認いたしました結果から申しますと、舌骨下筋群である胸骨舌骨筋と胸骨甲状筋は、胸骨柄のあたりで筋線維およびFasciaが合流し、第3肋骨辺りまで拡がっていることを目視いたしました。